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one day I remember

今思うこと、ある日いつか思い出す、その日のために

言わせて。

ふー、危ない危ない。 防火管理者講習受けんの公休使えっていわれたら、私見えないちゃぶ台をひっくり返すところだった。 26日大阪やねんよ・・・24,25,26日なんて休めるかああああ!ってなるところでした。ふー。 や、でも、休むけど。その前が5~6連勤になってでも休むけど。 26日はUVER@大阪です!UVERをでっかい会場で見るのははじめてだなー。 おいしいお好み焼き食べたいな。ふわっふわの。うまーいの。 もう、なんか、そういうところが目的になってる。あと、QとAnd Aも寄りたい。 VAMPSのチケットもろてきた。 予約番号なんてめっちゃ昔のメールやん・・・っておもいながら遡りつつとってきましたよ。 えーっと、アディクトチケが頭にHかVかそのあたりの頭文字がつくんだよねー?Aはその後よね? 前回のアディクトチケがだいたい1000番ちかくまであったので、それを考えると大体1000番から1500番の 間にいるってことかな。 シドっちゃんの時が1700番台だったことを思うとまぁ、そこそこな場所にはいけそうかな。 東京はかーなーり、後ろっぽい。Bだからね。 さて、去年同様8月がわたわたとしそうなんですが、やっぱりフェスは行こうということで予定を。 おととしいったRUSH BALL2010へ。そういやひさしくこの手のフェスにでるバンドを見に行ってないなーと 思って。去年のACIDMANのワンマンけっちゃったしなー。だから、京都大作戦2009ぶりになるのかな。 なんか、たまにこういうのも生できいとかないとまたライブの楽しみ方が 自分の中で凝り固まっちゃいそうなので。あと青空の下でビール飲みたいからっていう単純な理由もあり。 まぁこれいけるってなったのは28日のVAMPSをやめたからっていうのがあるんだけれども。 VAMPSは3回いかせてもらえれば十分。 それよか、もっといろんなものを見たほうが楽しいかなーって感じです。 あとはJACKか・・・。めちゃくちゃまよってます。 21日というのがネック。私今の会社に勤めはじめてからたぶんずっとこの日を休みにしたことない気がする。 でも、今の店長なら大丈夫かな。わりと平等にしてくれてるから。そういうところ。 あー、もう・・・もう、行ってしまおう。なんか今しかない気がする。忘年会はどうしたって希望取れないし。 結局、めっちゃまよってないって話ね。だいたい行く前提でこの記事を書いてる。 というわけで申し込みますわ。 夏はそんなもんで、初秋にはイナズマが控えておりますがこれはまだ様子見。 秋はkenちゃんだねー。きのこのおいしい季節にパーティーとは、やりますな! 名古屋がめちゃくちゃハロウィーンなんですけど・・・。めっちゃ楽しそう!・・・だけど その空気になじめない気もする。kenちゃんとこは本気でハロウィンパーティーするんかいな? あちらさんのハロウィンは毎年恒例でやりそうだしね・・・。さぁ、どっちのハロウィンにのっかろう。 ・・・あれ、monoralは大丈夫なのか? と、思ったらちゃんとAnisの予定はあいていました、笑。そこだけ。 そうです。ミュージカル「RENT」、これにAnisがでます。公演は10月から。 今年はちょっとmonoralお休みする的な話を年末にしてたけど、まさかこんなもんが控えてるとは。 うれしいことに富山でも2日間ほど公演がありまして!Anisもちゃんと両日でるしこれはいきますよー。 久しく富山にいけるのもうれしい。がんばれAnis! そうして、今年の予定が早々と埋まっていきます。嬉しい限りです。 こんなにもたくさん、自分が見たい、聞きたいというものに出会えて。 6月8日は、それぞれに物思いにふけられた方が多かったようですね。 改めて認識するのは、離れてみるラルクのよさ、離れていてもどこか似た匂いを嗅ぎ付ける自分の執着心、 でも、楽しみはひとつではないということ。 それに縛られていてはそのうちそれすらも楽しめないようになってしまうこと。 どっぷりつかる楽しみを得た後で、あの時一瞬突き放されたかのような一抹の寂しさも覚えました。 ただ、今思えばそれでよかったと思うのです。 ラルクがあと1年でまた動き始める!という喜びの影で、VAMPSがしばらくお休みになっちゃうのか・・・ ってさびしく思う人がでてきてくれたことも、VAMPSがそれだけ頼もしくなった証だといえる。 だらだら日記やらツイッターやるkenちゃんだってラルクにずっとのっかってたらたぶんなかった。 デンジャークルーのつながりのよさもものすごく感じることができたし、変に理屈こねて食わず嫌い しなくていいんだわ!って素直になったら、ジャンルは偏ったかもしれないけど聞き入る姿勢はフラットになった。 まぁ、結果楽しいことが増えた。それが一番の収穫です。 そんな時間を彼らは与えてくれたと、今ならはっきりいえる。けして待つだけの2年ではなかったと。 そして多方面の音に触れて耳が肥えた幾万人もの人を、彼らはまたとりかえさないといけない。 それでもやっぱり帰ってきてくれた人を、待っててくれた人をがっかりさせてはならない。 さらにこの間、関連する端々から新たにたどり着いた人をさらに引き込ませなければならない。 それらはきっと彼らの刺激になってさらに前に進むんでしょう。 「やっぱり、これが好き。」ペプシ飲んで笑っていわせてくださいね、1年後。 (起用アーティスト変わっちゃったけど。)